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○平成12年度決算特別委員会(公営)平成13年9・10月 詳しくは
−平成13年10月1日(第4回)−
 ・地下鉄・バス両事業の5年後の累積赤字と運転資金の状況について
 ・数値目標を明確にした経営改善策の策定について
 ・平成12年度決算での他都市と比較した地下鉄職員数
  及び民間事業者と比較したバス事業の人件費について
 ・ヤードスティック方式による平成12年度の基準コストと実績コストについて
 ・バス車両の車検や整備業務と地下鉄駅改札口業務の委託拡大の取り組みについて
 ・早朝・深夜における地下鉄駅改札口の無人化の拡大について
 ・バスのコミュニティ系路線の民間事業者への委託に対する考え方について
 ・敬老福祉パス等福祉乗車証の民間バス事業者への適用について
 ・車いす利用者の乗車補助にかかる褒章の見直しについて
 ・交通局での情報ネットワーク化の取り組みと情報ネットワーク化による効率化について
 ・今後のIT化の取り組み内容について
 ・大阪市、東京都、他政令指定都市での職員1人当たりの給水人口について
 ・大阪市の職員1人当たりの給水人口が低い理由について
 ・水道局における今後の人員見直しについて
 ・東京都や他政令指定都市での配水場の運転管理形態
  及び配水場の無人化に対する考え方について
 ・水道局の工事事業所業務の見直しについて
 ・浄水場施設にかかわる日勤業務の委託の拡大及びスラッジ業務の委託化について
 ・料金改定を前提としない中期の収支見通しと効率化施策の取りまとめに対する
  水道局長の見解について
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