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○平成22年度予算 計画消防委員会
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○平成22年3月10日
平成22年度予算 計画消防委員会
金 子 光 良 委 員
・ナレッジ・キャピタルについて
ユビキタス実証実験の取り組み状況
市民が実感できる情報通信技術やインターネットを活用した仕組み・サービスの実現
現在のIT技術の交通機関への応用
(仮称)大阪オープンイノベーションセンターの概要
今後のパイロットプロジェクトの取り組み
ナレッジ・キャピタルの形成に向けた取り組み推進に当たっての市長の決意
・市営住宅の補修事業について
昨年6月の本委員会において議論を行った補正予算による市営住宅補修事業の実施状況
来年度以降の改修工事及び改善工事を進める上での考え方
市営住宅の計画補修の具体的な取り組み項目及びその進め方
市営住宅の耐震化の対象住宅数及びその進め方
市営住宅耐震改修の今後の進め方
外壁改修工事の今後の進め方
居住者への十分な周知と今後の積極的な改修工事及び改善工事の取り組み
・救命率の向上について
救急安心センター事業の開始に伴う救急出場件数への影響
救急安心センター事業の開始に伴う救急出場件数への影響に対する消防局の分析
救急車の現場到着時間の状況及び救急出場件数が増加した場合の現場到着時間への影響
救急車利用の市民マナー啓発の取り組み状況
市民マナー向上を目指した啓発及び市民に対する救命講習の実績
心肺蘇生の実践に対する消防局の見解
市民の心情を考慮した救命講習のあり方
・住宅用火災警報器について
住宅用火災警報器の一般住宅への設置義務化の経緯・目的及び設置場所
本市における設置状況及び普及啓発のための施策の実施状況
賃貸住宅における消防局の設置指導
高齢者住宅サービスにおける火災警報器給付制度の内容
高齢者住宅サービスにおける火災警報器の給付台数
高齢者住宅サービスにおける火災警報器の給付台数が1台の理由
火災予防条例に則した高齢者住宅サービスにおける火災警報器の給付台数の必要性
高齢者住宅サービスにおける火災警報器給付制度に対する健康福祉局の見解
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