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緊急時の連絡先
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◆西淀川消防署◆
西淀川区御幣島1-10-20
Tel 6472-0119 |
◆中央急病診療所◆
西区新町4-10-13
<内科・小児科>
平日 22:00〜翌朝5:30
土曜(祝日・年末年始を除く)15:00〜翌朝5:30
日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/4)17:00〜翌朝5:30
<眼科・耳鼻咽喉科>
平日 22:00〜翌朝0:30
土曜(祝日・年末年始を除く)15:00〜21:30
日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/4)10:00〜21:30
Tel 6534-0321 |
◆西九条休日急病診療所◆
此花区西九条5-4-25
<内科・小児科>
日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/4)10:00〜16:30
Tel :6464-2111 |
◆十三休日急病診療所◆
淀川区十三東1-11-26
<内科・小児科>
日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/4)10:00〜16:30
Tel 6304-7883 |
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大きな災害がおこったら
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避難の勧告・指示
市長・区長は地震、風水害等で避難が必要と判断すれば、避難の勧告または指示を出します。
小学校・区役所等に設置しているスピーカーでお知らせするほか、テレビ、ラジオで放送されます。 |
避難所・避難路
●一時避難所
一時的に避難できる広場・公園・空地などを指定してます。
●収容避難所
自然災害等により住居等を失うなど、継続して救助を必要とする市民に対し、宿泊・給食等の生活機能を提供できる学校などを指定しています。
●広域避難場所・避難路
地震で大火になった時など、大規模な避難場所として公園などを指定し、
広域避難場所までの安全な道路をあらかじめ避難路と指定しています。
お問い合わせ
▼危機管理室 Tel
6208-7384 |
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火災が起きたら
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●通報する
・大声で周囲に知らせる。一人で行動せず、出来るだけ多くの人に
助けてもらう。
・安全な所から落ち着いて119番通報する。
●通報手順
@あわてないで119番→「火事です」または「救急です」
A場所を伝える→○○市○○町○丁目○番○号
B状態を伝える→「○○が燃えています」や「○○がどうした」
C氏名・電話番号を伝える→「私は○○です。電話は○○○○ー○○○○です」
応急手当が必要になれば(あくまで、応急手当ですので速やかに
医師に診断してもらうこと)
注意!!応急手当の練習を、人の身体を使ってしてはいけません。
誤った方法を用いて行うと危険がともないますので、
講習会等で指導者から十分な訓練を受けておきましょう。
応急手当の指導については最寄りの消防署にお問い合わせ下さい。 |
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急な事故・ケガに対処する
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出血
・傷口を直接圧迫
傷口にきれいなガーゼやハンカチをあてて、強く押さえ直接圧迫する。
・動脈を指等で圧迫
足や腕等から出血したときは、親指や手のひらで最も心臓に近い動脈を押さえる。
*傷口の直接圧迫だけでは不十分な場合に行う。
または、急な出血で、ガーゼ類を用意するまでの間に行う。 |
やけど
すぐにきれいな水で冷やす。衣服の上からやけどした場合は、衣服ごと冷やす。
水ぶくれは雑菌などが入るため、つぶさないように。 |
骨折
身近なもので固定する。例えば、バットや傘、ものさし、杖等を利用する。
固定する角度(位置)は傷病者の最も痛みの少ない位置とする。 |
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ひきつけ
@衣服をゆるめる
A横向けに寝かせ、口の中にたまっただ液などを外に出やすくする
B熱が高いときは、頭を冷やす
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中毒事故
まず何を飲んだのか、何を吸ったか、中毒の原因物質を確認し、
医師の指示を仰ぎましょう。
●中毒事故の応急手当
大阪中毒110番(24時間)
Tel 0990-50-2499
*ダイヤルQ2制、通話料の他に情報料(1件300円)がかかります。 |
救急車を利用するとき
「救急車を利用するほどでもないけれど、診てもらえる病院が分からない」
などにお答えします。
大阪市救急情報サービス Tel 6543-9999
大阪府救急医療情報センター Tel 6761-1199
救急車を呼ぶほどでもないが、自家用車では無理があるとき、
あるいは入院・退院時の移動などのために、民間の患者等搬送車があります。(有料)
お問い合わせ
▼西淀川消防署 Tel
6472-0119 |