生活に関する質問
高齢者のくらし・介護に関する質問
環境に関する質問
育児・教育に関する質問
●高齢者のくらし・介護に関する質問
私は先日、喜寿を迎えました。これまでは病気一つしたことがなく、健康には自信がありましたが、最近足腰が痛い時があり、 ふとこのまま寝たきりになったらどうしようと思うことがあります。
区在宅サ−ビスセンタ−ふくふく
介護予防で生涯いきいきと暮らそう!
H20.08.27
高齢社会をマイナス面でとらえ、医療費・介護サ−ビス料の増加に慌てて対策をうつだけでは根本的な解決にはなりません。
(金子レポートNo.243)
高齢社会は日本の伝統として、敬老の精神で支え合って区在宅サ−ビスセンタ−での介護予防事業きた国民皆保険制度の成果であり、 むしろ、世界トップレベルの日本の平均寿命を誇りとし、素晴らしいことなんだ!とプラス思考でとらえていくことが大切だと思います。 その上で、『高齢者の方が健康で病院知らず、介護の必要もなく80・90代になっても家族と楽しく生活ができる』・・・ それは理想だという前に、自分で努力し、公明党が推進した区在宅サ−ビスセンタ−で無料で実施している好評の“介護予防事業” に参加してみてはいかがでしょうか。
後期高齢者医療制度が導入され、医療費が上がって私たち高齢者は病院へ行きづらくなります。
長寿医療制度(後期高齢者医療制度)
75歳からの医療・・・将来も安心の制度
H20.04.23
わが国の医療給付費は33兆円を超え、3年連続で過去最高を更新しています。 厚労省の推計によると、改革をしなかった場合2025年には65兆円と2倍に増え、 このうち老人医療費の割合は30兆円(現在10兆円)と5割近くまで膨らみます。 高齢者が増える一方で、現役世代が減るという少子高齢化のため、負担に限界がきています
大阪市の高齢者のためのサービスってどのようなものがありますか?
大阪市会・公明党の実績 (
金子レポートNo.119
改訂版)
高齢者・障害者を守る多彩な施策!
H20.02.27
これまで、大阪市会・公明党は、大阪市の財政状況が厳しい中、職員厚遇の問題をはじめ、無駄な税金の使い道を徹底して調査し、 市政改革を強力に進めつつも、高齢者や障害者のセ−フティネットを維持するために、全力で取り組んでまいりました。
高齢者日常生活用具給付事業&介護用品支給事業
知っ得情報!いろいろあります 高齢者福祉サ−ビス
H19.05.16
大阪市では、公明党の粘り強い働きかけにより全国的にも高水準の高齢者福祉サービスが実現しています。 このサービスの紹介は
金子レポ−トNo.57(平成13年度)
でお知らせして以来200件以上の推進をさせていただきました。 しかし、今でもこの制度も知らずに不便を感じて暮らしている高齢者の方が多くいます。 知っていると得な情報の一つとして、ここで6年前と比べ、事業も新しくなっている内容がありますので、 改めてお知らせしておきたいと思います。
私はひとり暮らしをしていますが、先日家にいて急に具合が悪くなり、必死で電話まで這って行って息子に連絡を取りました。
緊急通報システムの推進…断トツ250件突破!
緊急通報システムの設置工事費を無料・使用料軽減
H19.03.21
平成11年6月30日
(金子レポ−トNo.4)
に公明党大阪市会が実現させた&qout;緊急通報システム"を紹介して以来、はや8年になろうとしています。 このシステムは、一人暮らし等の高齢者や重度の障害者が、自宅において急病や災害時等の緊急時に電話機に接続した通報装置により発信し、 それを受信した「緊急通報受信室」が必要な援助を受けられるように対応するしくみです。
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