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![]() まじめに働く人が報われる社会へ! 1998年の秋、野党の中で、政治を動かすことの出来るキャスティングボートを持つ公明党が、ドン底の日本経済を救った「金融早期健全化法案」を成立させたことをきっかけに、「日本の政治の安定のために」という小渕総理からの再三の要請を受け、1999年10月5日、公明党は連立政権に参加しました。 以来3年、「与党として、責任ある政治」「中道政治の旗を高く掲げて」全力で、着実に改革、数多くの実績を勝ち取ってまいりました。 政治の質・中身を変えた与党・公明党! これまでの保守政治では優先順位の低かった平和、人権、福祉、環境、教育・文化などの分野に光があたり、大企業優先の政治から、高齢者や障害者が安心して暮らせる生活者の視点に立った政策の実現という政治の「中身」を変えました。小泉総理も「公明党の政策を取り入れさせていただいた」とはっきりと言っています。 また、金権腐敗の談合政治にも風穴をあけ、オープンでクリーンな政治への道筋をつけることができました。 政治の質を変えた主な実績! @ 政治家への企業・団体献金を禁止(2000年1月)……政治資金規制法 A 政治家の口利きによる見返りの禁止… あっせん利得処罰法(さらに改正、私設秘書も含む) B 公務員の入札談合関与の禁止……官製談合防止法 C 国会議員の永年議員特典にメス……25年で特別交通費(30万円) 憲政功労年金(年500万円)、肖像画作製費(100万円)などの廃止 政治の「中身」を変えた主な実績! ![]() 公明党は、連立参加の時に、3つの誓いを国民に約束しました。「民衆の党でいく」・「平和・人権の党でいく」・「改革の党でいく」の3つです。このように、はっきりと政治姿勢を示して、改革に取り組んでいる党は他にはありません。 教育・福祉・医療が表舞台に
人権政策……人権の党・公明党の声
人にやさしい社会に……環境・文化
連立第2期の公明党は「生活与党」「与直し公明党」の決意でさらに前進!
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